自由民主主義の歴史モデル(2)※前回と同じかも

歴史的に形成(融合)→モデルとして理解

デモクラシーとの融合過程の歴史モデル

(1)歴史的文脈:危険思想として

(2)貧困の拡大と社会主義の挑戦

(3)世界大戦の影響:肯定的評価

(4)冷戦=体制間競争

→ 「福祉国家」としての「完成」

19世紀革命の影響

※前回やった

私たちVSあの人たち

私たちとあの人たちの中身をすり替えること(例:資本家VS労働者から、日本VS外国)で階級的対立を起こさないようにする

子育て、教育に優しい国を作る

労働の不満を減らす以外に、労働者の質を上げることは、資本主義にとっても理にかなっている。